アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
social lives
ブログ紹介
 俗世は住みにくい世。そんな世の中を少しでも住みやすく生きようと試みる。それがsocial-life。多くの人が反社会的に社会的な生活を送ることを冀い。ある1人のニートの生き様を記録する。そんなブログ。
 まぁ自己満足だから。

help リーダーに追加 RSS 新着記事

タイトル 日 時
どうでも良いことを本気で考えてみる
いやふと思ったわけだが ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/08/06 21:58
立花隆に触発されて
本を買いに行った しかし,彼のように分野の「棚買い」のような剛毅なことはできっこない ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/03/01 07:51
今日は
入試らしい つまり,休み ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2007/02/26 13:40
小論文教養主義
最近の高校生は! と憤ることもある今日この頃 ...続きを見る

トラックバック 9 / コメント 29

2007/02/23 23:23
スモーカーの悩み
愛煙家としてたばこは吸いたいが 手を抜いていると何が困るって ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/02/13 11:00
電卓
電卓を使おうとしたとき手元に電卓がない場合 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2007/02/13 10:48
わけあって
先週末,田舎に出向いた。 年に一度のイベントと思えば,遠出することの精神的な苦痛は逓減されるものの,体調不良にともなう苦痛は別問題である。 ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 0

2007/02/13 10:45
日記でも書こう
*とあるブログ記事をこちらに移転するため記事の情報に多少の時間のずれがございます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/02/13 10:43
たばこ擁護論
 さて,題名に挙げたとおり,たばこを擁護したい衝動に駆られた次第である。 近年たばこが健康に害するとか,他者に対する受動喫煙とかたばこが批判のやり玉に挙げられることがしばしば見受けられる。しかし,一般公衆はその批判に批判的に対応しているとは言い難いのではないだろうか。 ...続きを見る

トラックバック 3 / コメント 0

2005/05/17 21:31
食の政治学
 久々の食シリーズ。オーディナルな食をいかにスリリングに経験することができるか。食という味覚感覚に訴えかけるものは,純粋経験において経験されがちだ。しかし,それを理性的に思考することは,限られた財源で食を楽しむためにじゅうようであらふ。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/04/21 07:14
NEETの再定義
 私は自称NEET。しかし,NEET=Not in Employment, Education or Trainingという定義がある以上。NEETと言う呼び名はふさわしくない。とりあえず教育は受けている以上,NE(E)Tとしよう。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/04/09 03:13
遅刻社会学(3)
 さていよいよ遅刻社会学も第三弾を迎え,一つの形をなそうとしている。しかし,遅刻することは否応なしによくないこととするステレオタイプはまだまだ払拭できるべくもない。今回は遅刻社会学の研究の根幹にある問題を考える必要がある。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/03/22 01:30
なぞなぞ方法論考察
誰でも簡単になぞなぞができるとすれば,社会はウィットに富んだものとなるだろうという希望的観測からなぞなぞの方法論を分析する必要がある。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/03/22 01:00
「Ideal person」論考
 理想的な人間と言えば聞こえはいいが,そのような者が存在しうるのか,存在可能性を考えた場合,机上の空論となってしまう。  プラトンの例が引き合いに出されているが,この例は人間の本質を記述するものとしてこれまでにも多々なされている。John Rockeしかり孟子・荀子しかりである。けれども人間をそのまま放置することで善となるか悪となるかは,未だ研究がなされていないし,そのような研究がなされることが倫理的に許されるはずもない。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/03/18 23:58
遅刻社会学(2)
 なんと悲しいことに和泉元彌氏が訴訟を起こしていた裁判にて,論点となっていた「遅刻」。もちろん「遅刻」が除名の主たる理由でないことは,明らかであろう。しかし,裁判界でこのようなレトリックが用いられることはしばしばである。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/03/18 06:36
出不精の運動
 出不精といえど運動をしたい欲求はつねにたぎらせている。「運動しなくてはならない(やばい)」という義務感と相まって,健全な運動人以上に運動したいと思っている。あつくなりすぎたか。  しかし,ジムに行ったり,公園にいったり,といったセレブさ・無邪気さはとうてい持ち合わせていない。また部屋に通販の運動器具をおくほどジャパネット好きでもない。そんな私がよく行う運動法。立ち会い〜張り手,土俵入りである。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/03/18 04:32
ネギの養殖は可能か
 ネギやもやしは成長にあまり栄養を必要としないと言う。家庭菜園でネギを作る家庭は多い。しかし,私の興味はそのようなところにはない。土いじりがしたいわけではない。しかし,一度購入したネギをクローン技術を利用することで無限にその味を堪能することができるのではないかと言うことだ。    クローンと言えば大仰だが,同じ細胞を使うという風に3倍くらいに拡大解釈すれば,つまり,ネギの根っこの部分を利用し,簡単に再生することができるのではないだろうか。しかし土は用いない。なぜなら土をいじる労苦はネギの価格... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/03/18 03:21
暇人,モラトリアム,ニート
 暇人,モラトリアム,ニートにどれほどの差異があるだろうか。 ...続きを見る

トラックバック 5 / コメント 1

2005/03/17 22:18
PS2修理
 さて,プレイステーション(PS2)を破壊してしまったことは以前にも当ブログに掲載した。しかし,破壊は結果論であり,当初の目的は「修理」であった。今回は修理に焦点を当てた説明を詳細にすることができればと考えた。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/03/17 21:16
猫背社会学
 一般的に猫背は忌み嫌われる。特に年配者はその傾向が強いようだ。確かに猫背は内臓器官を圧迫し,身体に悪影響を及ぼすことが示されている。しかし,年配者が猫背を是正しようとするのはそのような理由とは言えない。この科学的研究成果が年配者に知れ渡っていたとは言えない。一般的な年配者を規制しているのは,「みっともない」という世間体。世間と個人は対概念のようでいて実はそうでない。例えば腰の曲がった老人は一見ただみっともないかのように見える。しかし,老人はステッキを持ち,おしゃれな個人として世間から認知されう... ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 1

2005/03/17 02:10

月別リンク